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  • A collaborative research project for pharmacy practice in five countries

COMPASSプロジェクト 3☆ファーマシスト認定薬剤師

村重宜宏 認定番号 15005
氏名 村重宜宏
できるようになったこと ほめること、オープンクエスション、患者の話を聞くこと
参加してよかった点 いろいろな人と交流で来て、自分も頑張ろうという気持ちになった。患者に対して指導ではなく、支援ということを学べた。
参加した感想 ロールプレイがたくさんあり、患者の気持ちになったり、オブザーバーで客観的に見ることができて、学ぶことがたくさんあって、とてもよかった。
平田ひとみ 認定番号 15004
氏名 平田ひとみ
できるようになったこと 患者さんのがんばりを聞けるようになった。“マイナス”ではなく“プラス”に目がいくようになった。
参加してよかった点 今までは提案型で私が話すばかりでしたが、患者さんの話を聞くことで考えることが多くあり、その人に近づけた気がします。
参加した感想 薬Doの患者さんも、薬が増えたり数値が悪くなった患者さんも、何かしら思うことがあり、頑張っていることがあるということに今まで気づいてなかった。“一緒に”という気持ちをもって接することができるようになりました。今後は知識を増やし、さらによい方へ歩んでいけたらと思います。
村上博之 認定番号 15003
氏名 村上博之
できるようになったこと 一方的な指導ではなく、まずは傾聴し、患者さん自身に問題点を発見してもらうこと。患者さん自身に、問題に対する解決策を考えてもらう。
参加してよかった点 これまで、薬剤師の使命として、いかに安全に効果的に薬を使用してもらうか、いわゆる一方的な指導を行うことが多かったが、患者さん、その人の生活や生きがい、思いなどにクローズアップし、接する支援していくことが、薬剤師として重要であることが体感できよかったです。
参加した感想 全3回ということでしたが、学んだことをどう活かしていくかは、これからの自分の行動次第であると考えています。常に学ぶ姿勢をもって、一人でも多くの患者さんに笑顔になっていただくようしっかり支援していきたいと思います。
中川素子 認定番号 15002
氏名 中川素子
できるようになったこと エンパワーメントに基づき、患者さんと私自身に信頼をよせること
参加してよかった点 薬局薬剤師の仕事が、その方がその人らしく自ら選択した人生を送ることをサポートできると確認できた点
参加した感想 ----
原田祐希 認定番号 15001
氏名 原田祐希
できるようになったこと 自分が長く話すのではなく、患者さんにいろいろと話してもらい、患者さんに考えてもらえるようになった
参加してよかった点 自分の患者さんとの接し方が変わって、短い時間でも患者さんになにかしらの影響を与えることができるようになった。
参加した感想 本当の意味で、患者さんのためにするということを学ぶことができました。ここで学んだことを、これからも継続的に実践し、このスキルが自分の中にしっかりと定着していけるようにしたいと思います。
黒田泰司 認定番号 140028
氏名 黒田泰司
できるようになったこと エビデンスに基づいた患者支援。性格タイプ別アプローチの方法。
参加してよかった点 薬局で患者さんに支援することで患者さんの疾患がみるみる改善していくのを、まのあたりにでき、モチベーションが上がること。
参加した感想 ロールプレイで普段の自分の性格ではない役を演じたり、オブザーバーとして客観的に見ることで自分の業務に幅ができた。
國吉達也 認定番号 140027
氏名 國吉達也
できるようになったこと 患者さんを誉める。共感する。
参加してよかった点 投薬時の会話が充実しそうです。
参加した感想 ここで学んだスキルは糖尿病患者だけでなく、応用することで多くの患者に適応できるので、これを用いてより多くの患者から信頼されるよう努めます。
  認定番号 140026
氏名 坂井優香
できるようになったこと 薬局に来た時より、帰る時の方が気分を上向きにしてもらえるように、どうしたらよいか考えることができるようになった
参加してよかった点 服薬指導→服薬“支援“を行うためのスキルを知ることができた。患者さんの多種多様さを分類分けできるようになった。
参加した感想 まだまだ“習得できた”という階段の入り口なので、様々なスキルを実践して階段を上り詰めていきます。ロールプレイをすることが楽しくなりました。
  認定番号 140025
氏名 塚本有佳子
できるようになったこと 患者さんに提案・指導するのではなく、引き出すことを目的に話をする姿勢が身に着いたと思う。
参加してよかった点 患者さんに満足していた空ける薬局薬剤師を目標に日々実践できること。
参加した感想 薬局薬剤師に対して夢や希望、やりがいを以前よりも一層感じることができるようになった。糖尿病患者を支援する薬局薬剤師という立場だけでなく、人対人というあらゆる場面で役立つ研修だと思った。
  認定番号 140024
氏名 助森綾
できるようになったこと 患者さんを誉めること、認めること。
参加してよかった点 知り合いが増えたこと。コミュニケーションが怖くなくなったこと。
参加した感想 「あやしい・・・」と思いながらも申込み、東京にも大阪にも参加で来て、いろんな意味で楽しかったです。
吉田聡 認定番号 140023
氏名 吉田聡
できるようになったこと 行動変容モデルの各ステージ別の対応
参加してよかった点 服薬指導から服薬支援に考え方が変わった。普段接する患者さんからの反応がよくわかった。患者さんの笑顔が増えた。
参加した感想 全体を通して楽しいプログラムでした。ロールプレイや飴ちゃんを配るなど、参加者を飽きさせない工夫や、身に着きやすい配慮が各所にあって、研修をするにあたっての勉強にもなりました。
  認定番号 140022
氏名 市川寛子
できるようになったこと 患者さまの治療に対する考え方や気持ちを、話していただけるようなスキルを、身につけることができたと思います。
参加してよかった点 患者さまに信頼していただけるには、薬剤師がどのようにすればよいか、意見交換しながら検討できました。
参加した感想 行動変容モデルや性格タイプアプローチなどを学び、患者さまの状態を分析して、アプローチしていくことが大切だと実感しました。今後も現場で生かしていきたいと思います。
  認定番号 140021
氏名 金聖惠
できるようになったこと こっちから、これをやったらいい、と提案するのではなく、患者さんが考える「やってみたい」を応援すること。相手の段階や性格に合わせてアプローチを変える。相手の話をまず聞く。
参加してよかった点 ロールプレイがあるので、すぐに試してみることができた。仲間ができた。ほかの人の体験を聞くことができた。
参加した感想 ロールプレイの時、もう少しこうすればいいと言う点を、あえて教えてほしい。
大河原佑太 認定番号 140020
氏名 大河原佑太
できるようになったこと 患者さんを誉めることです。ほめるということが、こんなにも患者さんの胸を開いて、よいコミュニケーションにつながるとは思いませんでした。
参加してよかった点 この研修に参加する前の服薬指導と比べ、患者さんのためになる服薬支援へと変わったと感じます。実際に患者さんに「ありがとう」と言っていただける回数が増えました。
参加した感想 研修を受講後、薬局に帰って仕事をして感じるようになったのは、自分は薬剤師になってよかったということです。大学で学ぶ服薬指導だけでは十分ではないかもしれない、そんな風に思いました。受講してよかったと思います。
宮田淑子 認定番号 140019
氏名 宮田淑子
できるようになったこと 患者さんが自ら行動目標を立てやってみようと前向きの言葉をもらえるようになった。
参加してよかった点 患者さんとのコミュニケーションのスキルが向上した感じがする。同じ目的を持った仲間同士と仲良くなるのに時間はかからず、すぐに分かち合えたこと。
参加した感想 糖尿病は薬だけでは改善しない病気で、食事、運動そして精神面への指導大事であるが、今回の研修で少し自信を持って、患者さんと真正面から向き合ってともに考え、悩み、喜びを分かち合えていけそうな気がする。
白井秀徳 認定番号 140018
氏名 白井秀徳
できるようになったこと 徐々に服薬支援型の仕事ができるようになってきた。
参加してよかった点 薬剤師としての存在意義を再確認でき、それがやりがいにつながっている点。
参加した感想 薬剤師として患者さんに向き合えていると実感した。患者さんの行動や態度も変化してきているなと実感できる回数が、参加してから増えていると感じます。
  認定番号 140017
氏名 白幡路子
できるようになったこと 「指導」ではなく「支援」すること。相手のニーズに合わせて情報提供すること。あれこれ言いたいことがあっても、患者さんの様子を見て、臨機応変に対応するようにしています。
参加してよかった点 病院でも「性格タイプ別アプローチ」は、どんな疾患の患者さんにも応用できると思うので、病棟業務で役立てていきたいです。
参加した感想 頭では分かっていても、実際やるとうまくいかなかったりすることも多いので、ロールプレイをたくさん取り入れることで内容が身についたと思います。
  認定番号 140016
氏名 栗原百合子
できるようになったこと 変化ステージを思い浮かべて、なるべくそこに合った方法で話そうと努力して言います。なるべく相手をほめようと心がけるようになった。
参加してよかった点 今まで苦手と感じていた患者さんへも、その人に合った対応を学ぶことができ、明日から使ってみようと前向きになれた。
参加した感想 たくさんのロールプレイができ、楽しかったし勉強になった。今までも一様な対応をしてきたつもりはないけれど、この研修を通してさらに自信を持って患者さんと接して行けるようになっていければ・・・と思っています。全国からのたくさんの方が参加されていて、とてもいい刺激を受けました。合間のおしゃべりも楽しかったし勉強になりました。
天野加奈子 認定番号 140015
氏名 天野加奈子
できるようになったこと 行動変容モデルを使ったアプローチ方法が、とてもわかりやすく対応する際にやりやすくなった。
参加してよかった点 ただお薬をお渡しし、副作用の確認やコンプライアンスのチェックだけでなく、患者さん自身の治療への応援ができるスキルを学習することにより、患者さんを笑顔にできるようになったこと、また、そんな患者さんを増やすこと。
参加した感想 他の研修では、スキルを学ぶことしかないが、そのスキルを使って実際にロールプレイをすることにより身についたと実感します。現場でも、継続的に続けることで、より身につくものだと思うので、薬局全員で取り組んでいきたいと思います。また、自分自身の性格を理解できました。
友田健 認定番号 140014
氏名 友田健
できるようになったこと 患者さんに純粋に「よかったですね」など前向きな言葉をかけられるようになった。患者さんがどのステージにいるか考えるようになった。
参加してよかった点 支援についてのスキルなどを言葉、態度で身につけられるようになった。
参加した感想 ロールプレイを楽しく感じられるようになった。患者さんに対して自信ができた。
鈴木美津子 認定番号 140013
氏名 鈴木美津子
できるようになったこと 患者さんの名前を呼んで「今日はどうですか?」とオープンな質問ができるようになった。
参加してよかった点 薬剤師の仕事がとても楽しく思えるようになりました。社会貢献できるような気がしてきた。
参加した感想 自分中心、自分のための仕事をしていることに気が付いた。患者さんの思いに寄り添うことを考える大切さを知った。
  認定番号 140012
氏名 冨岡千里
できるようになったこと まだまだのことばかりですが、基本的なスキルはしっかりと教えていただきましたので、これから薬局で実践していきできることを増やしていきたいです。
参加してよかった点 色々なタイプの患者さんとのコミュニケーションについて学ぶことができてとてもよかったです。
参加した感想 糖尿病だけでなく、他の病気の患者さんの支援にもとても役立つと思います。他の薬剤師の方の患者さんとの対応もとても参考になりました。
池末文 認定番号 140011
氏名 池末文
できるようになったこと
参加してよかった点 意欲のある方々とお会いできてエネルギーをいただきました。書籍・資料等いろいろご紹介いただき参考になりました。
参加した感想 薬局スタッフに、どう繋げていくかを学ぶために参加しました。これから実行していきます。一年後に成長をご報告できるようになっているといいですね。
  認定番号 140010
氏名 大音師澄子
できるようになったこと ただ薬を渡すだけでなく、患者さんの不安や悩みなどを聞いてあげられるようになった。具体的なアドバイスや行動目標など一緒に考えることで、患者とのコミュニケーションを円滑にとれるようになった。
参加してよかった点 薬の知識だけでなく、食事・運動の知識も必要であるとあらためて認識できた。指導ではなく、支援するというスタンスを常に心がけるようになった。
参加した感想 院外に出していない病院薬剤師でも、少ない投薬時間で糖尿病患者に何かできるおことはないかとずっと悩んでいたので、このプログラムに参加して、具体的に実践できるスキルを身につけることができた。いろいろな薬剤師に紹介したいプログラムです。
原田洋子 認定番号 140009
氏名 原田洋子
できるようになったこと 患者さんから話を聞くこと。
参加してよかった点 他施設の薬剤師の皆さんと交流できたこと。患者さんを叱ったり脅したりしなくてもよいとわかったこと。
参加した感想 同じような考えを持った人がこんなにたくさんいることを知り、安心しました。患者さんにも役立つ研修であったと思います。本当に参加してよかった、もっと早く知りたかったと思いました。
本田雅志 認定番号 140008
氏名 本田雅志
できるようになったこと 糖尿病患者さんの生活や心情を今まで以上に知れるようになった。また、知ろうという姿勢を得た。
参加してよかった点 患者さんの努力、考えを認める。ほめることが非常に重要と知って楽しみになった。薬局でも患者さんにより役立てる可能性がある、と感じ、意欲あるみなさんと触れ合うことでもモチベーションが保てた。
参加した感想 薬局薬剤師の成長、というあまり他では見ない研修を受けることで、もっと目の前の患者さんを大切にしようと思った。マインドを得ることができたのは非常に貴重な経験だったと思う。(知識、スキルだけを得る機会ならほかにもあるが・・)
小杉信義 認定番号 140007
氏名 小杉信義
できるようになったこと 患者さんの気持ちが聞けるようになりました。
参加してよかった点 患者さんの気持ちに、より添えるようになりました。
参加した感想 スキルアップできたと思います。これから患者さんの気持ちを聞いて、行動変容ができる薬剤師になりたいと思います。
  認定番号 140006
氏名 廣田有紀
できるようになったこと その場で、すぐに、大げさに、ほめること
参加してよかった点 服薬支援をするうえで、引き出しが増えたこと。そして、熱意を持った薬剤師仲間ができたこと。
参加した感想 実践の研修をすごく苦手としており、緊張して参加しましたが、ロールプレイを繰り返していくうちに、達成感を感じるようになってきました。
  認定番号 140005
氏名 山崎容子
できるようになったこと 小さな目標を立ててもらえることができるようになった
参加してよかった点 本当の支援の意味、自分に出来ること、に気付けた
参加した感想 患者さんを変えるためには、まず自分が変わらなければ、と思えた
  認定番号 140004
氏名 笹川ゆかり
できるようになったこと 患者への指導を支援する考え方に。押し付ける情報提供をやめて、患者さんに考えさせるように。最後の「お大事に」のセリフを「次回をしえてくださいね」に。自信のない患者さんに「認める、ほめる」を。
参加してよかった点 いつも変化のない行き詰った服薬指導をしていました。授業でも経験でも習うことのできなかった支援スキルを学ぶことができました。次は、学んだことを自分のものにして患者さんが自分から話したくなるような薬剤師を目指します。
参加した感想 鹿児島県で初の3☆ファーマシストになることができました。学んだことをこれからもロールプレイして、どんなタイプの方でも支援コミュニケーションを取れるようにします。
  認定番号 140003
氏名 三野原陽子
できるようになったこと 患者さんが今できていること、頑張っていることに目を向けられるようになりました。患者さんへの対応全般が変わりました。今まで少し身構えていた患者さんにも肩の力が抜け、リラックスして対応できるようになりました。
参加してよかった点 色々なスキルを学べたことも大きいですが、岡田先生をはじめ、研修に参加しなければ会うことのなかった薬剤師の方々に出会えたことが本当によかったです。
参加した感想 「指導より支援」まずこの言葉に刺激を受けました。今まで指導ばかりしていたように思います。今回は糖尿病支援ですが、ここで学んだスキルはどの疾患の方に対しても使えるスキルばかりです。
  認定番号 140002
氏名 祖川悌子
できるようになったこと 患者さんに話せるキッカケができたこと
参加してよかった点 今回のスキルを使うことで、患者さんが前向きになっていくところ
参加した感想 患者さんの話を聞く大切さや、指導ではなく支援というサポートがイメージを持てるようになりました。糖尿病だけでなく、日常すべての患者さんに対し、実践できる内容を教えていただきよかった
  認定番号 140001
氏名 山代美香
できるようになったこと 患者さんの気持ちに沿って、ニーズに応じた対応ができるようになったと思います。
参加してよかった点 生活習慣病はずっと続くので、服薬指導も手詰まりになる木がしていました。3☆ファーマシスト研修に参加して、服薬指導でなく支援ができるようになりました。どう対応してよいかわからなかった患者さんも怖がることなく対応できそうで楽しみです。
参加した感想 参加してほんとうによかったと思います。これから日々実践します。
高橋直子 認定番号 130047
氏名 高橋直子
できるようになったこと 患者さんの気持ちを引き出し、できそうなことを考えてもらう。共感する。気持ちをくみ取って、それに合ったアプローチをすることができるようになった。
参加してよかった点 「指導」ではなく「支援」するマインドの大切さを学べました。とうにょ病患者さんだけでなく、すべての人間関係においても活用できそうでよかったと思います。
参加した感想 一日8時間という長い時間でしたが、ロールプレイ形式だったので、長さを感じずに楽しく学ぶことができました。座学ではなく実際に何度も経験してみることで自信がつくようになったのもよかったです。
  認定番号 130046
氏名 佐藤綾花
できるようになったこと 患者さんのタイプ、またそれに合わせたスキルを教えていただいた。
参加してよかった点 参加する前より、患者さんについてより深く情報収集できるようになりました。
参加した感想 患者さんのタイプや患者さんの気持ちに合わせた支援ができるように、今後教えていただいたスキルを活かしていきたいと思います。
  認定番号 130045
氏名 矢島友香
できるようになったこと 相手がどんな状況なのかを確認して、お話しする癖がついたと思います。そうすると相手も聞く姿勢になり、必要なことが伝えられる、伝わっている感触が得られました。
参加してよかった点 患者さんの気持ちが第一となるように、行動するようになりました。
参加した感想 ロールプレイは苦手という意識がありましたが、常に3人グループで薬剤師、患者、オブザーバーの役が割り当てられて、他の人から投薬をジャッジされることなくとてもよいです。薬剤師として客観的に振り返ったり、患者の気持ちになれたりできるので、講義を聞いているだけより身に着きました。
安澤泰永 認定番号 130044
氏名 安澤泰永
できるようになったこと 患者さんをほめること。少し話をするだけでもこんなにたくさんしゃべってくれるものかと現場で肌で感じました。薬歴に残っていた情報をもとに細かく掘り下げていくこともできるようになり、笑顔で帰っていく方が増えたように感じます。
参加してよかった点 自分の今までの投薬を変えてくれた点。実際に受けてみて、参加費以上のことを受け入れることができたと感じました。
参加した感想 今まで参加した研修の中で、一番時間が経過するのが早かった。ロールプレイなどすべての人を巻き込んでやることによって、今まで感じなかったこと、全く別の考えをもっているんだと考えさせられた。
  認定番号 130043
氏名 五嶋妙子
できるようになったこと 伝えたい思いをこらえて、相手の言葉を傾聴できるようになった。
参加してよかった点 日々、無意識で行っていたコミュニケーションを、理論をもって整理でき、かつ新たな手法や知識を学ぶことができてよかったです。
参加した感想 患者様と薬剤師間のコミュニケーションが、双方向であることを、あらためて感じることのできる研修でした。糖尿病にフォーカスして組み立てられた研修ですが、他の疾患の患者さまや薬剤師に対して接する時にも応用できる内容と思います。
大西貴子 認定番号 130042
氏名 大西貴子
できるようになったこと 患者さんの不安や現状を聞き出すこと。聞き出したことを薬歴にすべて書きました。この点については実習やインターンシップ先でも評価いただきました。
参加してよかった点 こちらから一方的に専門的な情報を提供し指導するスタイルではなく、患者さんのために本当になる支援のスタイルを学ぶこと、知ることができてよかったです。
参加した感想 ロールプレイを多く取り入れることで体で覚えるスタイルをとっていてとても楽しく、かつ、ためになりました。このプログラムのおかげで、様々な患者さんとお話しし、薬や治療に不安を秘めていらっしゃる方が多いと知りました。更に、そう言った不安を払しょくし、自立かつ前向きに病気と向き合えるよう支援していくよう、このプログラムで学んだことを使っていきたいです。
  認定番号 130041
氏名 松井きよみ
できるようになったこと 患者さんが頑張っていることを聞いてほめること。患者さんと一緒に考えようとすること。
参加してよかった点 糖尿病の患者さんだけでなく、すべての患者さんに対して実践でき、一緒に考え、支援すること、患者さんとの信頼関係を築くこと、を積極的にしようと思えるようになった。
参加した感想 薬剤師としてのやりがいを得ることができました。
  認定番号 130040
氏名 西村佳子
できるようになったこと 最初から「自分が言ってあげたい事」を準備してのぞむという姿勢が、患者さんの中にあるストーリーを聞いて支援するという姿勢に変わったように思います。
参加してよかった点 自分の考え(こうゆうコミュニケーションをするとよいだろう)にとらわれていたということが、他の方の意見、患者別アプローチなどを通じて実感できました。大きな収穫できした。
参加した感想 Part1はマインド的なお話がありましたが、実際はPart2→3へと進むにつれ、伝えたいマインドがじわじわと認識できたように思います。継続的にこのような場に接する機会を増やして様々な視点の持てる薬剤師になれたらと思います。
  認定番号 130039
氏名 逸見佳代
できるようになったこと 患者さんが病気、薬、検査値をどのようにとらえているか、確認する重要性を認識できた。
参加してよかった点 教育と一緒で、患者さんに対して指導でなく支援にしないと継続されないと認識できた。性格アプローチは患者さんだけでなく、薬剤師教育にも応用できると感じました。
参加した感想 ロールプレイを通じた実践練習で、皆さん真剣に取り組んでいて、自分のよい点、改善点が明らかになり、今後どうすればよいかわかりました。3回のプログラムを通じて、出会えた方々に感謝しております。
神林弾 認定番号 130038
氏名 神林弾
できるようになったこと 患者さんにやる気を持たせるよう支援するスキル。食事療法や運動療法に関する知識、スキル。
参加してよかった点 ロールプレイを数多くこなすことで、スキルが身に着くことを実感できた。
参加した感想 「患者指導」ではなく「患者支援」を行っていく重要性について理解することができました。エンパワーメントを意識して、薬剤師業務を行っていこうと思います。
  認定番号 130037
氏名 田沼和紀
できるようになったこと 性格タイプ別アプローチ(もっと詳細に学びたいと思った)
参加してよかった点 以前よりやっていたことに裏付けがあると確認できた。
参加した感想 他の薬剤師にもこの方法をわかり易く伝えるか、受講してもらうのが一番わかり易いが、受講できない人にどのように伝えた、患者支援していってもらうかが課題です。
本名紗希 認定番号 130036
氏名 本名紗希
できるようになったこと 患者さんが頑張っていることに対して、すぐに大げさにほめること。相手が何を望んでいるのかをよく考えようと思うようになり、その支援方法も理解できた。
参加してよかった点 薬剤師は、世間であまりよく思っていない方もいらっしゃるが、そんな人も含めて、一般的に薬剤師という職業に対する見方が変わるかもと思えました。
参加した感想 これから、長い薬剤師人生の中で、さらに経験を積んで患者さんが笑顔になれる支援をしていこうと思います。
河本一真 認定番号 130035
氏名 河本一真
できるようになったこと 苦手な患者さんへのアプローチができるようになった。患者さんとの信頼関係ができた。
参加してよかった点 一緒に学ぶ方々との交流ができた。患者さんから「ありがとう」といわれることが多くなった。薬局内が患者さんの話題で盛り上がるようになった。
参加した感想 ロールプレイがこんなに楽しいとは思わなかったが、楽しんでためになる研修だと思います。患者さんと仲良くなることで、自信もつくし、何より「もっと患者さんのために」という気持ちが強くなりました。
青木あゆみ 認定番号 130034
氏名 青木あゆみ
できるようになったこと 以前より些細なことでもほめられるようになりました。患者さんが何を求めているのか、ニーズや性格に合わせて対応を変える必要があると学び、これからしっかり身につけられるように日々努力して活きたいと思います。
参加してよかった点 どう患者さんとコミュニケーションとっていけばいいのか、性格等に合わせたコミュニケーションの取り方がわかりすごくよかったです。糖尿病以外の患者さんにもつかるスキルだと思います。
参加した感想 ロールプレイはすごく苦手で、はじめ受講する前は抵抗もありましたが、いざ受講してみるとすごく楽しくて毎回参加するのが楽しみでした。知識向上、コミュニケーションスキルの上達につながるいい刺激になりました。
  認定番号 130033
氏名 吉田早織
できるようになったこと 患者さんをほめて必要な情報を聞きだし、前向きに話を進めていくことができるようになった。
参加してよかった点 「患者さんがこう思っている」等、今まで聞いたことがないことばかりですぐにでも実践できる内容だった。
参加した感想 熱意をもって、これからも患者さんと接していこうと前向きになれた。
  認定番号 130032
氏名 山根めぐみ
できるようになったこと 運動療法の具体的な内容を説明できるようになりました。
参加してよかった点 他の薬局の薬剤師のお話を聞くことができた点。
参加した感想 管理者にとっても必要なスキルだと考えます。
稲垣真弓 認定番号 130031
氏名 稲垣真弓
できるようになったこと 大げさにほめるのは、もともと得意だったが、ちょっとしたことでもほめるようになりました。
参加してよかった点 他の薬剤師と知り合えたこと。今までの投薬が患者さんのニーズに合っていなかったと気づいたこと。
参加した感想 ロールプレイはしたことがなく不安でしたが、やってみると楽しくて自分の投薬について客観的に見てもらえてよかった。
長岡慶子 認定番号 130030
氏名 長岡慶子
できるようになったこと より患者さんの気持ちをわかろうと意識するようになった。
参加してよかった点 知識も必要だけど、どれだけ患者さんによくなってもらいたい、と思う気持ちが大切だとあらためて実感した。
参加した感想 これからの行動が大切で、毎日意識しないとできないこともあり、積み重ねだと思いました。
西村明子 認定番号 130029
氏名 西村明子
できるようになったこと 患者さんの考えを聞けるようになったことと、患者さんが必要な情報と不必要な情報を区別できるようになった。今までと違って肩の力を抜いて投薬できるようになった。投薬時間が短くなった。
参加してよかった点 エンパワーメントが理解できた。3☆ファーマシストの本質のところが理解できたし、深く納得できた。周りの方が同じ考えの方が多く、うれしかったし安心もできた。
参加した感想 最初はロールプレイが嫌で仕方なかったが、最終的には抵抗感がなくなってきた。1回長時間にもかかわらず、1日はあっという間でした。薬局での業務も楽しくなりそうだし、苦手な患者さんが減りそうです。
  認定番号 130028
氏名 野村麻乃
できるようになったこと 患者様の反応を見てから始めること。スモールステップ法を使えるようになった。ほめること。情報提供をし過ぎないこと。
参加してよかった点 慢性疾患患者の服薬指導の在り方を認識できたこと。
参加した感想 ロールプレイの多さにびっくりしたが、一つ一つ着実に身につけていく感じが非常に楽しかった。9つのスキルを今後さらに磨いて使いこなせるようにしていきたい。
近藤憲昭 認定番号 130027
氏名 近藤憲昭
できるようになったこと 患者のニーズに合った支援。薬剤の説明だけでなく生活支援。
参加してよかった点 今まで患者毎に説明を変える方法がなかったが、ニーズに合わせることを意識するようになった。
参加した感想 さりげなく情報提供する重要性を理解できた。ほめる、共感の大切さ。エンパワーメントの本来あるべきことが当たり前に感じられるようになった。
蓬莱哲也 認定番号 130026
氏名 蓬莱哲也
できるようになったこと 患者様への早い対応。前向きに患者様ご自身に生活改善を考えて実行していただけるような服薬支援。
参加してよかった点 患者様の心理に合った適切な対応がわかった。
参加した感想 Part1~3まで体系的につながっており、一つ一つ実践しながら学ぶことができた。翌日から即、実行できるので、仕事のやりがいにつながり患者様との関係もよくなっていきそう。
小文紀代子 認定番号 130025
氏名 小文紀代子
できるようになったこと すべての患者さんに「いつでも相談してくださいね」という気持ちになれたこと。
参加してよかった点 いろんな患者さんに対するスキルがわかったこと。食事や運動についてもわかり易くお伝えできる方法を教えていただけたこと。
参加した感想 最初はロールプレイ自体に不慣れでへとへとになりましたが、3回通してみて、いろんな患者さんに対応して、サポートさせていただく気持ちが持てるようになりました。
城戸真由美 認定番号 130024
氏名 城戸真由美
できるようになったこと ----
参加してよかった点 ----
参加した感想 ----
竹添力三 認定番号 130023
氏名 竹添力三
できるようになったこと ----
参加してよかった点 ----
参加した感想 ----
河村保子 認定番号 130022
氏名 河村保子
できるようになったこと スモールステップ法の活用。相手の心の声を聴くこと。
参加してよかった点 人の心を軽くする。スモールステップの大事さ。
参加した感想 ロールプレイにより、患者さんの気持ちに少しでも近づき、寄り添えることができる方法がわかった。また、患者さんの気持ちになれたことが、とても役に立ち、解決法を教えていただけよかったです。ただ、実践あるのみ。やってないとわすれちゃいますよね。それはできないということなんだろうと反省し、もう一度やり直していくのみですね。
矢田智美 認定番号 130021
氏名 矢田智美
できるようになったこと 「何かいま、実践されているんですか?」「どのようなことなら出来ますか?」など患者様に質問したり、考えてもらえるように話すことができるようになりました。
参加してよかった点 患者様とのコミュニケーション内容が今まで表面だけだったのが、一歩踏み込んで話せるようになったので、自分のステップアップにつながりました。また、ロールプレイで患者役になることによって、患者様の立場に立つことで今までの自分のやり方をも見直せる機会になったことがよかったです。
参加した感想 支援する方法を学ぶことによって仕事に対するやる気、やりがい、楽しさが増えました。
白井孝志 認定番号 130020
氏名 白井孝志
できるようになったこと ほめること。患者さんから治療に対しての考えを引き出すこと。
参加してよかった点 患者さんへの向き合い方が変わった。
参加した感想 マインド、知識、スキルのバランスが重要だという考えに共感した。特にマインドの大切さにハッとさせられた。
古賀大介 認定番号 130019
氏名 古賀大介
できるようになったこと 患者支援の3ステップやスモールステップ法など基本的なスキルが日常生活を通じて使えるようになりました。
参加してよかった点 様々なところからのアプローチ法とともに、個別医療ではないのですが、一人ひとりに合った対応方法を学べたことに参加した価値があると思います。
参加した感想 3☆ファーマシスト研修Part1~3すべてのプログラムに参加することは大切だと思いますが、研修によってこれからどのように変わることができるかという点も大切であると感じました。
土井 崇 認定番号 130018
氏名 土井 崇
できるようになったこと 今まで自信のなかった投薬、患者さんとの会話に自信が持てるようになりました。日頃の投薬は行っているので、具体例の患者さんのケースを見ることでより入りやすかったです。
参加してよかった点 糖尿病に限らず、様々な投薬シーンで応用できるスキルと思います。多くの店で活用していきたいと思います。
参加した感想 日頃、意識して業務にあたる姿勢がついたのは、この研修のおかげであったと思います。
岡田正志 認定番号 130017
氏名 岡田正志
できるようになったこと 患者様に対して支援できるようになった。無理な目標に対して、ハードルを下げて達成感を持ってもらい、患者様自身が自分で考えてもらえるようになった。(スモールステップ法)
参加してよかった点 今までの押しつけの指導ではよくならないこと。患者様より先に答えを言ってしまっていたことが、実は患者様のためになっていなかったことが分かった。
参加した感想 盛りだくさんの内容で、今までの自分の投薬を見直す、よいきっかけになりました。学んだことが多すぎて、まだまだ自分のものになっていませんが、少しでも早く身につけて店舗に来る患者様に話してみたいです。薬の知識だけでなく、患者様の状態によりアプローチの方法を変えるなど、今までは考えてもいなかったことに気づかされました。
大河内祐貴 認定番号 130016
氏名 大河内祐貴
できるようになったこと ほめる。患者さんに何かをやっていくか考えてもらうようになった。問題解決にこだわらなくてもよいという意識を持てた。「次回また教えてね」と連続性のある支援を行う患者が増えた。
参加してよかった点 糖尿病の専門知識が増え、様々なサポート資料もいただけてよかった。「服薬指導」の概念が大きく変わり、これからの薬剤師としてとても大事な部分を教えていただけたと感じた。
参加した感想 今回、移動、ヘルプ、新店準備のタイミングと重なり、思ったほど実際の現場で学んだスキルを使うことができなかったのが残念でした。昨日から、投薬が再開して、また門前の医院が糖尿病に力を入れている所ということもあり、これから思う存分、今回のスキルを発揮していきたい。薬局業務に限らず、部下や後輩の育成にも役立つスキルではないかと思った。
小林庸人 認定番号 130015
氏名 小林庸人
できるようになったこと 患者さんに関心を持ち、一つの結果につながった背景を、掘り下げることの重要性を理解することができた。
参加してよかった点 薬剤師の仕事の可能性、やりがいについて再認識させていただけた。やる気を患者さんに促す前に、薬剤師自身がやる気にならなければいけないとあらためて感じた。
参加した感想 今回の研修への参加が、個人的な仕事のモチベーションにつながりました。
石川明男 認定番号 130014
氏名 石川明男
できるようになったこと 相手を見て対応をかえやすくなった。急いでいる人に対しては処方変更の有無などを急いで伝えるだけだったが、「一つだけ」等の前置きをすることで、相手にも自分にもゆとりを持つことができた。伝えたいことが伝わりやすくなった。
参加してよかった点 来局された方により関心を持てるようになった。関心を持つことで、深く掘り下げることへの抵抗が減ってきた。エンパワーメントのアプローチで、これまでの自分の行動が相手へ及ぼす影響を学んだ。
参加した感想 毎日行うことで、初めのうちは新鮮だった投薬がルーチンワークのようになっていた部分があった。気づいてみるとエンパワーメントのマイナスが多くなっていた。満足していたわけではないが、改善しようという意識は低かった。研修に参加したことで、今までやっていなかったことが多く、よい刺激になった。他人のやり方を見て、自分に取り込もうと思うことが多くあった。他店の方の投薬は見ることがないので、学べることが多かった。患者さんの行動変容を学んだが、自分自身の行動変容になった。
野村洋介 認定番号 130013
氏名 野村洋介
できるようになったこと 最も大きな現場での変化は、患者さんとの距離感でした。糖尿病患者さんに限らず、色々な患者さんとの信頼関係が深まったように感じます。
参加してよかった点 コミュニケーション能力が上達するとともに、患者さんとの信頼関係が構築されていけることが、店舗にとっての最大のメリットでした。また、スキルやサポート資料を使用し、患者さんの治療に対する意識が前向きになれたことは自分の自信にもつながりました。
参加した感想 どうして、いろいろと知識を広げて患者さんに服薬指導をしても治療がすすまないのだろう?という疑問に答えていただいたのがこの研修でした。3部構成というスタイルを持つことによって復習、振り返りをすることができるため、最初は難しいと感じることも段階を追うごとにスキルを必ず獲得できるものと思います。
石田雄一郎 認定番号 130012
氏名 石田雄一郎
できるようになったこと 何よりも患者さんのできていることをほめること。できていることを探すこと。
参加してよかった点 今まで、自身で「単なる情報提供にとどまらないように」取り組んでいたことの方向性が間違っていなかったと確認できたこと。自分の自信につながりました。
参加した感想 ロールプレイが非常に多かったので、翌日から即実践することができ、今まで受けた数多くの研修の中で、一番身に着きました。応用できる内容ばかりでしたので、今後も自分で様々追加して、糖尿病以外にも使ってみたいです。
花野郁子 認定番号 130011
氏名 花野郁子
できるようになったこと 患者さんのタイプに合わせた対応を考えられるようになった。
参加してよかった点 学んだスキルを意識して、患者さんに声かけを心がけたことで、患者さんの明るい表情が見られました。私も、「続けてやってみよう!」という気持ちにさせてもらえた。
参加した感想 今までよりも、もっと患者さんと話しやすくなりました。今回学んだスキルを活かして、患者さんと長いお付き合いができる薬剤師になりたいと思います。
五百蔵真理 認定番号 130010
氏名 五百蔵真理
できるようになったこと 賞賛、共感等、表現できるようになれたと思います。
参加してよかった点 新しいことを学べ、また今までの業務を見返し反省することができ、大変良かった。
参加した感想 来局時より患者様が元気になって帰っていただける支援ができる薬剤師を目指します。学んだことを活かせるよう、引き出しを増やすよう頑張ります。
片山祥智 認定番号 130009
氏名 片山祥智
できるようになったこと きちんと小さなことでも、ほめるところをさがし、声に出して伝えるように習慣づいたこと。
参加してよかった点 他店の方と一緒に学べる仲間ができたこと。小さなことでもほめられたこと。
参加した感想 いままで患者様に接して、苦手な感じの状況にあたることがありました。自分のスタンスに誤りがあったことに気づき、今回の糖尿病の方だけでなく、他の患者様へもサポートできるようスキルと知識をいただきました。これを活かして、今後、薬剤師ができる限りサポートしていけるようになりたいという思いが大きくなりました。プログラムを終了してからが正念場!薬局の中でぜひこれらのプログラムを自分のものにしていきたいと思います。
  認定番号 130008
氏名 作野智美
できるようになったこと 無関心期の人や性格タイプが赤色の人に対する情報提供、情報の引きだしができるようになった。
参加してよかった点 この患者さんはしゃべってくれないと決めつけていたことがあったが、一度、声をかけてみようと思えた。
参加した感想 患者さんそれぞれの性格や生活パターンを認め、それを踏まえて、前向きに伸ばす手段を知ることができました。
小林智子 認定番号 130007
氏名 小林智子
できるようになったこと 患者さんをほめること。何か困っていることはありませんか?と問いかけること。
参加してよかった点 今までの自分のやってきたことが間違っていたか、正しかったかの確認ができた。糖尿病だけでなく、日常のすべての患者様に対して、実践できる内容を教えていただけた。
参加した感想 せっかくの知識、スキルを忘れないようにしたい。今後も学習したい。ぜひとも、まず、今の店舗内のスタッフに広めていきたい。明日の朝礼でまず伝達します。
鈴木宏美 認定番号 130006
氏名 鈴木宏美
できるようになったこと スモールステップ法の支援をなるべく心がけている。
参加してよかった点 他の薬剤師の方との意見交換ができ有意義だった。
参加した感想 今までの勉強とは違い、ロールプレイが多く盛り込まれており、長時間ではあるが、飽きることなく研修に参加できた。
馬越万貴 認定番号 130005
氏名 馬越万貴
できるようになったこと 薬の話だけでなく、色々な話を患者様と話すことができるようになった。
参加してよかった点 患者様を分析することで、効率的にアプローチできることが実感できるようになった。投薬が少し楽しくなった。
参加した感想 今まで、いかに画一的な患者アプローチを行っていたかに気付いた。今後は、それぞれの患者様に合った方法で、長く療養生活に寄り添っていけるようになりたいと思います。
松澤京子 認定番号 130004
氏名 松澤京子
できるようになったこと 「何か不明な点はないですか?」という声掛けができるようになった。
参加してよかった点 自分自身の気づき、対応のポイントが明確になった。
参加した感想 患者様の心に寄り添うような声かけをするようになり、患者様からの気持ちを引き出し、言葉にしてもらうためには何が必要かということを常に頭において対応できるようになりました。今後、これを継続し続けられるように努力していきたい。
内田敏治 認定番号 130003
氏名 内田敏治
できるようになったこと 以前よりも患者様の話を聞くと言うことの大切さがわかり、イメージを持てるようになりました。
参加してよかった点 行動変容モデル、エンパワーメントなど、言葉で聞いたことがあっても、実際にはどういうものかわかっていませんでした。そのことを少しでも学ぶことができ勉強になりました。
参加した感想 個々の患者様に合わせた服薬指導、支援が大切とは思っていました。しかし、思っていただけで理解はしていなかったと感じています。行動変容モデル、性格タイプ別アプローチなど患者様は一人ひとり違うということを感じることができました。一本調子の服薬指導ではなく、患者様に合わせた様々な切り口を持てる薬剤師になれるよう業務に励みたいです。また、患者様から話を聞き、多くのことを学ばせてもらいたいと思えるようになりました。
椎名淳彦 認定番号 130002
氏名 椎名淳彦
できるようになったこと 患者様による距離感の取り方
参加してよかった点 ロールプレイ形式で行われたので、面識のない他店の薬剤師と交流できたこと。
参加した感想 薬局薬剤師として患者様の治療の支援にどのような形で携われるかあらためて考えるよい機会になりました。患者様が求めていることが何かを聞き出す方法をスキルとして習得できた。
小池健太 認定番号 130001
氏名 小池健太
できるようになったこと 患者別にアプローチすること。
参加してよかった点 患者毎にアプローチ方法を学べてよかった。
参加した感想 研修を受けてから、投薬をする時に、患者へのアプローチが変わった。
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